20250423 まだ終わってない
能登地震、豪雨被害の建物から青石綿飛散か 周辺ではボランティアも
https://mainichi.jp/articles/20250418/k00/00m/040/260000c
伸びすぎたタケノコを発酵させてメンマをつくってみよう
https://gogo.wildmind.jp/feed/howto/306
木徳神糧、最高益28億円へ コメ卸大手、価格高騰で押し上げ
https://news.yahoo.co.jp/articles/34a8b6ac0f69930a08217f04c9621f082ef6172a
佐賀県産冷凍網ノリ最後の入札会 今季日本一奪還ならず【佐賀県】
https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2025041719676
17日午前の入札会には、ノリを生産している県有明海漁協の14支所から約1180万枚が出品されました。
今回は初摘みから最後のノリまで幅広く出品され、少し色落ちがあるものの、この時期にしては品質がいいということです。
平均単価は9円35銭となった一方、最高値は37円59銭でこれまでの最後の入札会で最も高いということです。
秋芽網ノリを合わせた販売額は約233億円で目標に達したものの、販売枚数は9億6400万枚で3年連続で10億枚を下回り目標には届きませんでした。
竹の伐採時期
https://kago-zaru.sakura.ne.jp/bamboo.htm
そして更に、別な知人から「大犯土(おおつち)・小犯土(こつち)」という言葉も知るようになりました。 陰陽五行説の十干・十二支法(いわゆる干支のこと)では、庚午(かのえうま)から丙子(ひのえね)までの7日間が大犯土(おおつち)、そして、戌寅(つちのえとら)から甲申(きのえさる)までの7日間が小犯土(こつち)、と呼ばれます。 60日に一度のサイクルで周ってくる大犯土・小犯土の期間は、昔から土を動かすこと全般の忌日と言われ、その時期に切った木材は虫が入って腐れやすいと伝えられています。 そのため昔の人は、この期間中は木や竹を伐採するのを避けてきたと言われます。 実際にその日を調べたところ、月齢と何らかの関係がありそうな感じはしました・・・が、しかしこれも真偽の程はよく分かりません。
私はそこで、ここ水俣の竹職人・木工職人の方達に、「新月伐採」や「大犯土・小犯土」のことについて尋ねてみました。 しかしながら、私の師匠を含めてほとんどの方達がそこまでは気にしていない(または知らない)とのことでした。 しかし、そんな言い伝えは聞いたことがあるよ、という方もいらっしゃいました。 私は更にネットで色々と調べたり、また実際に各研究機関にも尋ねてみたりしました。 そしてまた、自分が記録している過去に切り出した竹の伐採日と、当時の月齢表と干支の暦とを照らし合わせ、そのときの竹の使い勝手の違いなどを思い出してみたりもしました・・・・・が、結局確かなことは分からずじまい。 私はそこで、うーん果たしてどこまで気にしたらいいのだろうと、色々と悩み考え込んでしまいました。
そんな悶々としていた中、私の知人が、宮崎県日之影町在住の90歳の竹細工職人の言葉を私に届けてくれました。(ちなみに彼ご自身は、満月・新月より大犯土・小犯土の期間を気にされるとのこと。) 「暦のことを勉強するのも面白いし、大事じゃけんど、でも竹が無くなったら切って作らにゃ。虫が食うても腐れても、また作りゃいいが。」 目から鱗が落ちました。 飾り物でない、生活の道具を作ってこられた職人の言葉です。 彼の編む籠は、私は日本で一番の腕とも尊敬する非常に丁寧で美しいものです。 一方、長年竹とともに生きて来られた彼の心の大らかさが感じられて、私は目の前がすうっと広がった感じになりました。
そして最後にもう一つ、別な知人の言葉です。 「いずれにせよ、月の満ち欠けとともに生きるということはいいですよね。」 私は、竹取物語の「かぐや姫」ではありませんが、月は竹に関して何らかの影響を与えているような気がしています。 科学的な真偽はともかく、昔からの言い伝えには時代を生き抜いて来られた職人の想いがあるはずで、私はそれに対して敬意を払い、そして山に竹を切りに行こうと思います。
「森は海の恋人」畠山重篤さんが死去 「おかえりモネ」漁師のモデル
https://www.asahi.com/articles/AST4433TTT44UNHB00LM.html
生みそ中の酵素による分解の実証実験
https://www.aokimiso.co.jp/jisshou-new.html
ノア・スミス「日本は通貨危機におちいってるの?」(2024年4月29日)
https://note.com/econ101_/n/n095243916861
臨床栄養全史 栄養療法の面白さがみえる、深まる
https://www.yodosha.co.jp/yodobook/book/9784758109062/index.html
日本から輸入の6品目が水際検査で不合格 米油や乳幼児向け煎餅など/台湾
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfe929ab798cfc7364dd6f5af4d0508fc16c06c0
身の周りにある圧電効果 −力で電気を生み出す仕掛け−
https://www.tdk.com/ja/tech-mag/knowledge/089#:~:text=%E5%9C%A7%E9%9B%BB%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E6%B0%B4%E6%99%B6,%E7%81%AB%E7%9F%B3%E3%81%8C%E6%8C%99%E3%81%92%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
唯一無二の強い黄色 カドミウムイエロー
https://k-garden.art/cdyellow/
史上初、入獄した元法務大臣の河井克行氏が見た刑務所の世界 「次は良い大臣になるよ」その言葉の真意とは?
https://nordot.app/1211910352128279184?c=39546741839462401
ゲノム解析から探る「幻の怪魚」アカメの進化と生存の歴史
https://www.riken.jp/press/2024/20240924_1/
非必須栄養素が寿命や代謝生理を制御する
-チロシンの摂取制限で寿命延長-
https://www.riken.jp/press/2024/20240831_1/index.html
大嘗祭の中核神事、現存資料の200年以上前から存在か 木簡出土
https://mainichi.jp/articles/20241021/k00/00m/040/306000c
豚熱のウイルス 特定のハエが媒介か 栃木県の研究チームが発表
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241026/k10014619411000.html
果樹産地消滅の恐れ 農家が20年で半減 担い手確保が急務 審議会で議論スタート
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2024/10/241023-77232.php
筋力トレーニングが美肌に貢献することを世界で初めて報告 ~筋力トレーニングによる血中成分の変化が皮膚老化の改善に関与することを解明~
https://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=3229
「強い電磁石」を作るための一考察
https://www.tetras.uitec.jeed.go.jp/files/data/201002/20100206/20100206.pdf
明治・大正・昭和初期のポテトサラダの特徴
https://www.kenkomayo.co.jp/cms/pdf/press/20241002_letter.pdf
グリーンフォーカス 平成30年8月号
https://www.nogyo.tosa.pref.kochi.lg.jp/info/dtl.php?ID=8038
農水省も「一大事だ」天塩・30億円メガファームが事業停止
https://zaisatsu.jp/news/article-50236/
7月、留萌管内天塩町の「ミルクファーム天塩」が事業を停止した。国の補助を含む総事業費30億円以上のメガファームが5年で破たんする事態に、農水省も経過を注視する。 ミルクファーム天塩は2017年末、天塩町内の酪農家ら7人の合同会社として設立された。 当時のJA天塩町組合長だった佐藤博幸氏が代表を務め、町も全面バックアップ。
徳島 毒きのこ“ツキヨタケ”で8人食中毒か 店を営業停止処分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241020/k10014614611000.html
中国ではキンモクセイの果実を見られるのか?
https://kinomemocho.com/sanpo_Osmanthus.html
Vol.81 雷を徹底分析 東京スカイツリー®497m地点にある不思議なコイル
https://ene-fro.com/article/ef413_a1/?utm_source=twitter&utm_medium=display&utm_campaign=enefrox&twclid=21922mi1o7mx2rikn8am72lpyo
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